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江戸文化

もったいない

もったいない

限られた資源や万物の命に対して感謝の念を抱き、それらを無駄にすることを惜しむ意識。江戸時代のリサイクル社会の中で庶民の意識として定着し、物の価値を最大限に引き出す知恵として定着した。現代では、環境保護の合言葉「MOTTAINAI」として広く知られている。

関連用語

質素倹約

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